更新情報

NLT LED輝度チェッカー


アップロードファイル 26-1.jpg

テストコーチ社LEDセンサー、スマートFINNを利用した「LED輝度チェッカー」です。主なアプリケーションは、実装されたLEDの発光を、ファイバーを介してスマートFINNで受光させ、輝度に応じて発生されるパルス波形のデューティ比を電圧に変換し、組み込まれたマイコンのAD入力で測定し、輝度として判定します。
基本的なシステムは、輝度の測定・判定機能だけですが、顧客要求によって色彩の測定・判定機能の追加が可能です。また、複数個のLEDを順次検査したい場合には、基板の形状とLEDの配列状態に応じて、スマートFINNを複数個用意したり、治具に可動機構を設けるなどの対策を講じることによって可能となります。
測定・判定データは、チェッカー上部に設けられている「都度結果表示(OKまたはNG)部」に表示されます。自動連続検査・判定データ収録機能により、RS232Cインターフェースを介してログデータをパソコンに出力することも可能です。

詳細はこちら

»新着情報一覧へ戻る

ファーストロット確認用 n=1チェッカー、ローコスト版をリリース


アップロードファイル 25-1.jpg

ご好評をいただいております「ファーストロット基板確認用n=1チェッカーのローコスト版]、
n=1チェッカー Xシリーズがリリースされました。n=1チェッカー Xシリーズは、n=1チェッカー従来機の機能・性能を損なうことなく、その価格低減に成功したローコスト版です。
当社において、n=1チェッカー従来機の筐体系・ロボットコントロール系・電気系・光学系の部品と機構を見直し、内製化を極限まで勧めた結果、ローコスト化に成功いたしました。
対応基板は、M版(300mmx250mm)とL版(510mmx380mm)の2種類を用意しております。性能・仕様に関しては、n=1従来機ととまったく同一となっています。

詳細はこちら

»新着情報一覧へ戻る

Landrex(LA)社製 LED テスタユニットの取り扱い開始のお知らせ


アップロードファイル 24-1.gif

LA Intelli-LED テスタユニットは、簡便で経済的なLEDのテスト手法を提供し、LEDの色彩と輝度を正確に測定・判定できるように設計・開発されました。LEDの色彩と輝度のデータは、RS232CまたはUSBインターフェースを介してパソコンに送られ、自動的に判定されます。

LA Intelli-LEDテスタユニットには、FCT(ファンクションテスタ)用、ICT(インサーキットテスタ)用、MDA(マニュファクチャリング・デフェクトアナライザ)用の3種類が用意されています。

詳細はこちら

»新着情報一覧へ戻る

Corelis、DIMMソケットテスタを発表


BST(バウンダリスキャンテスト)技術専門SI(システムインテグレータ)であるCorelis社からDIMMソケットテスタ、ScanDIMMが発表されました。

ScanDIMMは、SDRAM、DDR、DDR2、DDR3タイプのメモリモジュールのDIMMとSODIMMのJEDEC対応フォームファクタソケット接合状態を、BSTの「InterConnectテスト」によって検査します。ソケットの各ピンの状態のみならず、電源ピンやグランドピンのオープン状態も検査します。

また、JTAG対応DIMMでもソケットの接合状態の検査が可能です。

詳細はこちら

»新着情報一覧へ戻る

当社提案製品「オンボードプログラミング&テスタ」情報ページをアップしました


基板検査とフラッシュマイコンのプログラミングを同一工程で実施できる「オンボードプログラマ&テスタ」をリリースいたしました。

生産工程と在庫を考慮すれば、プログラムの書き込みはデバイスを実装した後に行うことが得策です。本製品は、横河ディジタルコンピュータ(株)製フラッシュオンボードプログラマと当社取り扱いのインサーキットテスタ・バウンダリスキャンテスタ・ファンクションテスタおよびプレス機を利用して、フラッシュマイコンへの書き込みと各種検査環境をトータルで実現、提供できるシステムです。

$FILE1

詳細はこちら

»新着情報一覧へ戻る

VPC、既存製品の拡張モデル4機種を発表


アップロードファイル 16-1.jpg

マスインターコネクト製品メーカーのVPC(バージニアパネル)社より、既存製品の拡張モデル4機種が発表されました。

1.18のインターフェースモジュールが自在に構成できるITA、モデルG18に19インチラックにフィットするスライドが付けられるようになり、G18専用テーブルが不要になり、機能性が向上しました。

2.水平にスライドしてロックできるIAT、モデルSL4に加えて、SL8(SL4のITA機能を8個に増加)が発表されています。

3.iCON060のシグナルコンタクト(960)を640と小さくした、モデルiCON640の発表です。

4.これまでEMC対応iCON仕様のみのTCA(Threaded Coupling Adaptor)対応が、EMC以外のiCONへの対応が可能となりました。これにより、一般的なMSコネクタとの接続が可能となり、操作性と信頼性が向上します。

上の写真は、TCA付きiCONの接続概念を示しています。

»新着情報一覧へ戻る

廉価版 I2C/SMバスアナライザ の取り扱い開始


Corelis社(在米国)から廉価版I2C/SMバスアナライザが発表されました。Corelis社からは、CAS-1000-C/Eという上位機種および汎用機種が発表されていますが、廉価版BusProは、価格を20万円程度に設定して、徹底的に価格を下げた製品です。

アップロードファイル 15-1.jpg

詳細はこちら

»新着情報一覧へ戻る

Siborg社製ハンディLCRチェッカーの取り扱いを開始いたしました


Siborg社(在カナダ)製ハンディLCRチェッカー(商品名 Smart Tweezers、略称ST)の販売を開始いたしました。製品の詳細は、”詳細はこちら”をクリックしてください。なお、当製品は、来る1月28日よりビッグサイトで開催されるNEPCON・エレクトロテスト展示会に展示・デモを行う予定です。

アップロードファイル 13-1.gif

詳細はこちら

»新着情報一覧へ戻る

»ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • 1

 


採用情報

リンク集

    • AEROFLEX
    • CHECKSUM
    • CORELIS
    • DiagnoSYS
    • Micogic
    • NEWLY
    • Optilia
    • Polar
    • TEST COACH
    • VPC

Copyright 2008 newly-tsuchiyama co., ltd, All Rights Reserved.

サイトマッププライバシーポリシーホーム